画像を作成してRoblox assetとして適用
AIが作成したアイコンやDecal画像をAsset Libraryに保存し、RobloxへアップロードしてStudioのプロパティに適用できます。
- 画像ファイル、Decal、RBXMをPlace別またはshared assetとして管理できます
- Open Cloud upload後のasset URIを現在のPlaceのUIやオブジェクトに適用できます
プラン
BasicではMCPでRoblox Studioを操作する基本機能を使えます。Studioとローカルファイルを一緒に管理したい場合や、Playtestまで任せたい場合はProを使ってください。
Pro機能
複数Place、Assets、Sync、Playtestが実際にどう見えるか確認してください。
AIが作成したアイコンやDecal画像をAsset Libraryに保存し、RobloxへアップロードしてStudioのプロパティに適用できます。
AIがゲームUIを作成し、画面をキャプチャして、改善点を知らせます。
AIがStudio Playtestを実行し、ログや時間、PASS/FAILを含むレポートを残します。
ProではRoblox Studioとローカルファイルを双方向に同期できます。
必要な機能がBasicにあるか、Proが必要かを確認してください。
| 機能 | Basic | Pro |
|---|---|---|
| スクリプト作成/編集 | ✅ | ✅ |
| インスタンス作成/削除/移動 | ✅ | ✅ + 一括操作 |
| プロパティ読み取り/変更 | ✅ | ✅ + 一括変更 |
| 選択、タグ、検索 | ✅ | ✅ |
| カメラ制御 | ✅ | ✅ |
| ログ監視 | ✅ | ✅ |
| Luauコード実行 | ✅ | ✅ |
| プロジェクト同期 | Studio → Local 一方向 | 双方向 + タイプ別方向/モード設定 |
| マルチPlace同期 | — | 最大5つのPlaceを同時にSync |
| 変更履歴 | — | 適用前に変更内容を追跡 |
| プレイテスト制御 | — | 実行 / 停止 / 一時停止 / 再開 + 自動テスト |
| テレイン生成/編集 | — | ブロック、ボール、シリンダー、ウェッジ、マテリアル置換 |
| アセット作成/アップロード/適用 | — | 画像・RBXM保存、Robloxアップロード、Placeへの適用 |
| 空間分析 | — | レイキャスト、地面検出、衝突判定 |
| 環境制御 | — | ライティング、大気、スカイ、時間帯 |
| オーディオ / アニメーション | — | サウンド再生、アニメーション読み込み/再生 |
| AI UI デザイン (UI Studio) | — | ゲーム内UIの作成・編集、画面キャプチャ、改善点の表示 |
| AIトークン効率 | 個別アクション呼び出し | 一括アクションで呼び出し回数を削減 |
Proを選ぶ理由
Proが必要かどうかは、WEPPYにどこまで任せたいかで判断できます。
ProではLobby、Game、ShopなどのPlaceを複数のStudioウィンドウで開き、1つの依頼の中で分けて作業できます。
Proでは生成AIの画像やRBXMをAsset Libraryに保存し、RobloxへアップロードしてPlaceに適用できます。
Pro SyncはStudio側の変更とローカルファイル側の変更を合わせます。タイプごとに方向や適用方法も設定できます。
ProではAIがStudioのPlaytestを実行し、テストスクリプトを入れ、ログを確認できます。
アクティベーションガイド
Proライセンスを購入し、プラグインまたはダッシュボードのどちらか一方で一度だけアクティベートしてください。
プラグインとダッシュボードは同じローカルライセンス状態を共有しています。一方でアクティベートすると、もう一方にも反映されます。ステータスがactiveまたはgraceの場合、Pro機能が利用可能です。
購入履歴
ライセンスキーや購入情報を再確認する必要がある場合は、メールまたは購入履歴ページを使用してください。